

地元の一流企業で働きたかったため。

新製品立ち上げ時、条件出しや不具合の洗い出しを行って、量産へとつなげます。
また、量産品についても、不具合への対応、不良率改善などを行っています。

新製品を立ち上げた後や、工程の不良率改善などを行った後に、関係部門から「ありがとう」と感謝の言葉をかけられると「やってよかったな」とやりがいを感じる事ができます。

「ものづくりの現場を見る」という意味では、製造技術は最適な職種であると思います。今後は現場での知識・経験を大いに生かし、さらに深い専門的な技術を身につける事が目標です。