2013年06月17日 カテゴリー:Wi-Fiソリューション
みなさんこんにちは、
「ムラタのWi-Fiソフトウェアソリューションをお伝えしたい女子」略して「ムラタSS子」です!
本日は、20代にして部長の風格が漂っているYさんが、ムラタのWi-Fiドライバポーティングについて教えてくださるようです!
Yさん、よろしくお願いします!
Y:よろしくお願いいたします!
Yさん、超初歩的な質問ですが、「ポーティング」ってなんですか?
Y:はい、ポーティングとは、お客様の機材でムラタのWi-Fiモジュールを動かすために行う作業のことです。
モジュールを動かすためには、Wi-Fiのドライバが必要になります。
ドライバ・・・?
Y:たとえばパソコンにUSBで何かのデバイスを接続すると、「ドライバのインストール」という画面が出てきたりしませんか?
あ、あります!
Y:ドライバとは、何かデバイスを動かすために必要なソフトウェアのことで、データの渡し方や機能をOSやアプリケーションからデバイスに伝える、橋渡し的な役割を果たします。
ふむふむ。
Wi-Fiモジュールの無線機能がちゃんと動くように、Wi-Fiドライバをお客様の製品に組み込むことがポーティングっていうわけですか?
Y:その通りです。
ドライバは、無線LANのチップを作っているチップベンダが作っています。
え?もうドライバがあるなら、それを組み込むのはすぐできるんじゃないんですか?
わざわざムラタがポーティングする意味はあるんですか?
Y:チップ会社が作っているドライバは、Windows、Linux、Andoroidなどの標準的な環境で動くものなんです。
ところが、お客さんが製品に搭載しているOSは標準のものに手を加えたり、独自のものを使ったりしています。
つまりチップベンダさんが作っているドライバそのものでは、お客様製品の環境では使えないってことですか?
Y:そうなんです。お客様の製品でドライバが使えるようn・・
ムラタがポーティングをする!というわけですね!!!!
Y:あ、はい・・
先ほどお客様の製品によってOSが異なると言いましたが、OSの他にもCPU、インターフェイスも違ってきます。
これらすべてに合うように、お客様自身がドライバをポーティングする場合、数ヶ月かかってしまいます。
そ、そんなに大変な作業なんですか
Y:一方ムラタは、もちろん内容にもよりますが、1~2ヶ月でポーティングを完了させることができます。
もし標準的な環境に近いものなら、さらに早く対応出来ます。
これはお客様もうれしいですね!
Y:ムラタはWi-Fiモジュールメーカーですから、ハードとソフトの両方でお客様をサポート出来ます。
例えば、ハードの問題をソフトで対応したり、互いに連携しながら進めることができるんです!
なんて頼もしい!
Y:よくある問題としては動かない、動いてもしばらくすると通信が停止する、などがあります。
Wi-Fiだけの問題ではなく他のソフトウェアとの組み合わせで発生する場合も多く、
お客様のシステム全体を解析する必要があります。
ムラタではそのサポートも行なっています。
システム全体の解析・・・そこまでサポートしてくれるんですね
Y:また性能が思ったほど出ないというご質問・ご相談もよく受けます。
本当は10秒でデータを送りたいのに、15秒かかる、といった内容ですね。
ムラタは性能が出ない原因の調査や改善といったサポートもさせていただいております。
また、Wi-Fiに詳しいムラタなら、問題の起きやすい部分がわかっていますので、
事前に対策できたり、不具合が起こった時にすぐに対応することができます。
う~ん、経験が物を言いますね!やはりここはムラタにお願いしないと・・!!
Y:実はムラタはリアルタイムOS向けのWi-Fiドライバも用意しています。
リアルタイムOS・・・?なんですか?それは。
Y:これがムラタのWi-Fiドライバ for リアルタイムOSなんですが・・・
おっと・・そろそろ時間ですね。ではこの続きはまた次回ということで
また気になるところで終わってしまいました・・・リアルタイムOS向けって・・・なんなんでしょう。みなさん次回もお楽しみに!!
***
ムラタのWi-Fiドライバポーティングに関しては、こちらもご覧ください!
2013年06月11日 カテゴリー:Wi-Fiソリューション
みなさんこんにちは、
「ムラタのWi-Fiソフトウェアソリューションをお伝えしたい女子」略して「ムラタSS子」です!
今回は前回に引き続き、女性アシスタントOさん(と、保護者(?)のKさん)をお呼びして、ムラタの電波法認証サービスについてご紹介します!
Oさん、Kさん、今回もよろしくお願いします!
O:お願いしま~す!
K:お願いします!
今回は電波法認証の中でも「モジュール認証」というものを説明していただけるんですよね?
モジュール認証ってなんなんですか?
K:ここは私が説明しましょう!
ありがたいことに、たくさんのお客様がいろんな自社製品にムラタの通信モジュールを使ってくださっています。
モジュールが同じであれば、それを搭載している製品が違っても、試験が免除となる場合があるんです。
おお!それは嬉しいですね。製品ごとに認証を取得しようとしたら大変ですもんね。
K:また、モジュールで認証を行うことで、お客様の製品の情報が公開されないというメリットもあります。
なるほど!モジュールを組み込んだ製品の状態で認証取得すると、発売前であっても、その製品の情報が世間に出ることになるんですもんね。
モジュール認証のお陰で、秘密裏に進められるわけですね(キラン)
O:(SS子さん、「秘密裏」好きですね・・・)
K:その他にも、国ごとに異なる申請方法に対応するため、必要な情報を確認したり、
申請の準備をおこなったりと、お客様の負担を減らすためにムラタががっちりサポートします。
相変わらず頼もしいです
O:こちらが電波法認証取得の一連の流れです
【1】認証国および国ごとの規格調査
【2】認証方法の検討・スケジューリング
【3】認証機関と申請内容や日程の調整
【4】認証試験に向けた準備
【5】申請資料の準備
【6】認証試験対応
【7】国毎の認証申請
【8】認証書の確認
これは特にお伝えしたい!というムラタの強みはどこでしょうか?
O:はい、これまで説明させていただいたように、電波法認証に関する流れをまるごと!がっちり!サポートできる点、
そしてモジュールメーカーである利点として、設計の段階から電波法認証がスムーズに取れるようサポートができるということですね。
私達と、設計者が互いにフィードバックしながら、製品の設計・認証取得までサポートできます!
モジュールの設計者の方と私達、同じフロアで仕事してますもんね。がっちりタッグを組んで電波法認証に取り組めるわけですね。
今までに何カ国ぐらいの電波法認証取得のサポートを行なってきたんですか?
O&K:120カ国以上です!!

す、すごい! 世界中で使えるために、ムラタの電波法認証サービスがお役にたっているんですね!
O&K:はい!!
Oさん、Kさんありがとうございました!
ムラタの電波法認証サービスはこちらでもご紹介しています!
製品に無線機能を搭載したいお客様、認証取得でお困りのお客様!ぜひムラタの電波法認証取得サービスをご依頼ください!
2013年06月04日 カテゴリー:Wi-Fiソリューション
みなさんこんにちは、
「ムラタのWi-Fiソフトウェアソリューションをお伝えしたい女子」略して「ムラタSS子」です!
6月に入りましたね~。
最近いいお天気で梅雨ということを忘れてしまいますね。
さてさて!前回まで、3回にわたってムラタのWi-Fi認証サービスについてご紹介させて頂きました。
ムラタにはもう一つ、認証取得に関するサービスがあります。
それが電波法認証サービスです!
今回は女性アシスタントOさん(と、保護者(?)のKさん)をお呼びして、ムラタの電波法認証サービスについて勉強していこうと思います!
O:お願いします!
K:お願いしまーす!
さっそくですが、電波法認証ってなんですか?
O:まず「電波法」について説明しますね。
無線機器を市場に出す際にはその製品が法律に適合した製品であるという証明が必要になるんです。
法律・・・
O:はい、この法律が電波法で、電波の混信・妨害を防ぐため定められており、電波の有効利用を目的としています。
例えば、ラジオを聞いている時急に大きな音が混ざったりすること、ありませんか?
あ、あります。急にザーザーいって聞こえなくなったりします!
O:電波を強く出し過ぎると、他の電波を妨害してしまうことになります。
邪魔されると困ります!
O:そんな風にならないように、みんなが快適に無線電波を利用できるように電波法が定められているわけです。
ふむふむ。前回Wi-Fi認証について教えてもらったんですが、電波法認証とWi-Fi認証はどう違うんですか?
O:Wi-Fi認証は無線技術の中でも無線LANに特化した内容で、世界共通の規格が定められています。
一方電波法認証は、各国の法律に基づいて認可をとる必要があるんです。
なるほど!違いがわかりました。
O:電波法認証は、製品を販売したい国が複数ある場合、そのすべての国の認証を得ないといけないんです。
日本の製品は日本国内だけでなく世界中で販売されてますもんね。
O:お客様がより多くの国で製品を販売したいとなると、その分だけ電波法認証の取得は大変になります。
これはあるお客様製品の電波法認証取得のスケジュールなんですが、どうぞ見てみて下さい。
!た、大量の国の名前が並んでいます・・・!えっと・・・80カ国を超えています!!あまり馴染みのない国名もありますね・・・
O:はい、この製品の場合、80カ国分の電波法認証取得が必要になるわけです。
グローバル社会は色々大変ですね
O:国によって電波法の規格は異なるため、各国の規格を調べ、試験のスケジュールを調整するのが、電波法認証取得の一番大変なところです。
クラクラしますね・・・。でも試験のスケジュールって、全部一気に始めちゃったらいいんじゃないんですか??そしたら一気に終わりますよ!
O:残念ながらそういうわけには行かないんです・・・。
なんでですか、一気にやっちゃいましょうよ
K:国ごとに情報公開のタイミングも異なるので、一気にスタートすることはできないんです
おっ、Kさん登場しましたね。情報公開・・・ですか?
O:お客様がある製品を発売しようと考えている時、その製品の情報が広く公開されてしまったら、競合他社がすぐにその製品に負けないような製品を作ろうとしてしまいますよね。
確かに・・それは困ります。秘密裏に進めないと・・・
O:ですが、電波法認証を取得しようとすると、国によっては申請を出した時点でその製品の情報が公開されてしまう国もあるんです。
だ、だめです!うっかりその国の認証を先に進めてしまったら、せっかく大事に育ててきた製品がバレバレです!
O:そのような国の認証のスケジュールは後に回す必要があります。
また、国によっては、アメリカ・欧州の認証結果を参考にして、認証を取得できる国もあるんです。
ですから、まずはアメリカ・欧州の認証を取得し、お客様が販売計画されている国ごとのスケジュールと調整しながら、進めていくことになるんです。
スケジュールの調整が何より大事なんですね。お客様にとって、ここをムラタに任せられるのは大きなメリットだと思います。
O: さらに、ムラタはお客様の製品に合わせた最適な認証スキームを提案します。
その中に「モジュール認証」というのがあるんですが・・
モジュール認証?なんですか?それは!
O:それは次回お話します!
なんと!!Oさん、引っ張りますねぇ!みなさん次回もお楽しみに!!
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ここでみなさんにお知らせがあります!
ムラタのWi-FiソフトウェアソリューションのWebページが新しくなりました!
http://www.murata.co.jp/products/wifi/index.html
このブログでご紹介しているWi-Fi認証取得サービス、電波法認証取得サービスの他にも、
ムラタのWi-Fiへの取り組みを色々ご紹介しています!
ぜひご覧ください!
2013年05月28日 カテゴリー:Wi-Fiソリューション
みなさんこんにちは、
「ムラタのWi-Fiソフトウェアソリューションをお伝えしたい女子」略して「ムラタSS子」です!
前回は、ムラタのWi-Fi認証サービスについて以下の内容をお伝えしました。
【1】製品仕様決めのコンサル
【2】製品の性能確認
【3】ASDテストプラン作成
【4】Wi-Fi Allianceへのレビュー申請
今回は、その続き、Wi-Fi認証取得までの流れをご説明しようと思います!
前回までのお話では、お客様の製品にあったテストプランを作成して、WFAへ確認を依頼したわけですよね。
WFAにレビューしてもらえるのが提出してから20営業日後なので、少なくとも登録完了するまで1か月以上かかりますよね。
これが完了するまでの間、ムラタは何をするんですか?
U:はい、【5】不具合解析 を行います。
製品を作る上で、どうしても避けられないのが不具合です。
うまく接続できない、通信速度が遅い、などありとあらゆる不具合が出てきます。
あと、仕様通りに動いていないこともありますね。
それをムラタがサポートするんですか?不具合はお客様に解決してもらわないんですか?
U:もちろんお客様の方で解決できる問題もあります。
でも、ムラタはWi-Fiのプロ、ノウハウをたくさん持っています。
プロ・・素敵な響きです。
U:不具合の原因がソフトにあるのか、もしくはWi-Fiのチップにあるのか、はたまた試験用の機材にあるのか、
解析を行い、必要に応じて関係者との調整を行います。
Wi-Fi Alliance、認証のラボ、チップベンダー、そしてお客様、ムラタのコネクションで不具合に立ち向かうわけです。
なんだか心強いですね。
U:不具合の原因がWi-Fiのソフトウェアなのか、製品上のソフトウェアなのか、もしくはハードウェアなのかはたまたテストベッド(WFAが指定している試験機材のこと)にあるのか、解析を行い、必要に応じて関係者との調整を行います。
この解析作業が一番苦労するところです!
でも、ムラタは過去の経験を生かしたり、Wi-Fi Alliance、認証ラボ、Wi-Fiチップベンダー、そしてお客様、といったムラタの強力なコネクションで不具合に立ち向かうわけです。
不具合が0になるまで頑張ります!
頼もしい!
U:不具合の解析が終わったら、【6】直前確認試験を行います。
ムラタでは、Wi-Fi Allianceが指定している認証のラボと同じ試験環境を構築しています。
この環境で確認試験を行い、本試験に備えるんです。
模擬試験みたいなものですね!
本試験と同じ環境があるなんて、安心ですね。
U:そしてついに【7】本試験 となるわけです!
お客様に代わって認証ラボに行って試験を受けてきます!
この本試験に合格すると、晴れてWi-Fi認証取得・Wi-Fiロゴマークを製品につけることができます!
長かった!感動です!
U:製品や試験にもよりますが、ここまですべてで2~3カ月ほどかかります。
Wi-Fi認証を取得するって大変なんですねぇ。
【1】製品仕様決めのコンサルタント
【2】製品の性能確認
【3】ASDテストプラン作成
【4】Wi-Fi Allianceへのレビュー申請
【5】不具合解析
【6】直前確認試験
【7】本試験
このように、Wi-Fi認証に関するすべてをムラタがサポートできるんですね!
これなら初めて製品にWi-Fiを搭載するお客様も安心ですね。
U:丸ごとサポート!実績豊富!がムラタの強みなんです。
ロゴ取得完了までのトータルサポートはもちろん、プリテストだけ、といった部分的なサービスも提供できます!
今までにどれぐらいのWi-Fi認証取得サービスを行ってきたんですか?
U:約60件ですね~
お~!今までたくさんのお客様がムラタのサポートによってWi-Fiロゴを製品につけてきたんですね・・・。
あの製品のWi-Fiロゴもムラタの力で・・なんて思うとなんだか感慨深いです。
製品にWi-Fiを搭載したい!というお客様。ぜひムラタのWi-Fi認証取得サービスをご依頼ください!
2013年05月24日 カテゴリー:Wi-Fiソリューション
みなさんこんにちは!
「ムラタのWi-Fiソフトウェアソリューションをお伝えしたい女子」略して「ムラタSS子」です!
今日は前回に引き続き、女性エンジニアUさんをお呼びして、ムラタのWi-Fi認証サービスについて教えていただきます!
Uさん、よろしくお願いします!
U:お願いします!
前回、Wi-Fi認証の取得にはいろいろなステップが必要とお聞きしました。
どんな感じで進んでいくんでしょうか?
U:はい。では一つずつ説明していきますね。
まずはじめは【1】製品仕様決めのコンサルタント です!
そんなところからサポートするんですか?
U:はい。もしSS子さんがデジカメを作っている会社の人だとします。次に発売するデジカメにはWi-Fi機能を搭載したい!と上司に言われたとします。
どんな機能を搭載しますか?
え?どんな機能ってWi-Fiの機能ですよ。
U:Wi-Fiを搭載することで、どんなことを可能にしたいですか?
えっと・・・撮った写真をスマホに飛ばすとか・・・!
U:では、Wi-Fiの通信規格には11b、11g、11nなどがあります。どれを搭載しますか?
えっ・・・
U:セキュリティはどうしますか?WPSは搭載しますか?
・・・
U:こんな風に初めてWi-Fiを自社製品に搭載したいお客様や、あまり無線技術に詳しくないお客様は製品の仕様を決めるだけでも一苦労なんです。
Wi-Fiを搭載することでどんなことができるのか、Wi-Fiの規格や必要な認証試験はどんなものか、
ムラタがアドバイスさせていただきます。
それはありがたいです・・
U:次に必要となるのが【2】製品の性能確認 です。
実際にWi-Fiを搭載することになると、その性能を確認する必要があります。
この性能確認には、とても大事な役割があるんです。
大事な役割?それはなんですか?
U:Wi-Fi Allianceが作成しているテストプランは、PCでの操作を前提に作られているんです。
そのため、たとえば同じ試験をデジカメで行おうとすると、適用できないところが出てきます。
確かにPCとデジカメでは操作が異なりますね
U:もちろんデジカメ用の試験も用意されていますが、メーカーや機種によって性能は異なります。
その製品にあったASDテストプランが必要になります。
自分の立ち位置を確認するわけですね。大事なことです。
U:は、はい・・・。
性能確認ができれば、次のステップ 【3】ASDテストプラン作成 に移ります。
前回見せてもらった試験項目書のことですね!ところで先ほどから出てきている「ASD」っていうのはなんですか?
U:ASDとはApplication Specific Deviceのことで、Wi-Fi Allianceがあらかじめ用意しているテストプランのスペックを満たせない試験端末のことです。
【2】製品の性能確認で確認した内容をもとにその端末の性能に合わせた専用のテストプラン(ASDテストプラン)を作成します。
なるほど、そういうでも、勝手にASDテストプランを作ってしまっていいんでしょうか?
簡単にパスできるような内容にしてしまったら、「Wi-Fi認証取得済み!」と大きな声で言えない気がします。
U:もちろんASDテストプランはもともとの仕様に反しない範囲で修正・作成します。
できたASDテストプランは 【4】Wi-Fi Allianceへのレビュー申請 が必要になります
ちゃんと確認があるわけですね!それなら安心です。
U:ここでもしWi-Fi Allianceとの調整が必要になった場合も、もちろんムラタが対応します。
このレビューには20営業日かかります。
え!約1か月もあるじゃないですか!その時間がもったいないです!お客さんは早く製品を発売したいのに!
U:もちろんその間もムラタはお客様のWi-Fi認証取得をサポートします。
詳しくは次回説明しますね!
き、気になります・・・